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モンスト カブトロス降臨究極攻略 昆虫軍来襲! [ゲーム]

パーティ構成のコツ
敵はすべて闇属性なので、光属性は連れて行かないように!
敵はすべて闇属性となる。ただ敵の攻撃力が高いため、
多くダメージを受けてしまう光属性は連れて行かないほうがいい。光以外の属性でパーティを組もう。
重力バリアが出現!AGBを多めにしよう
全ステージで重力バリアが出現する。他にもダメージウォールやワープ、
レーザーバリアも出現するが、数少ないので気にする必要はない。

それよりも動きやすさを重視した、アンチ重力バリアでパーティを構成しよう。
ボスはロボット族だが、AGB重視にしよう
ボスはロボット族なので、ロボットキラーが有効。しかし重力バリアが多く、
アンチ重力バリアがないとまともに攻撃ができない。キラーよりもアビリティで味方を選ぼう。

というかもっといっぱい早く次の超絶こないかねー
モチベたもつのたいへんですよ。

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元フィギュア選手の浅田舞さん、妹・真央との確執告白。毎晩クラブ通いの過去、妹の活躍で傷つき荒んでいた時代語る。 [スポーツ]

元フィギュアスケート選手の浅田舞さん(26)が
4日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。
妹でソチ五輪6位入賞の妹・真央(24)と口もきかないほどの確執があったことを明らかにした。

今ではイベントやテレビ番組で共演し、息の合った様子を見せている仲良し姉妹だが、
舞さんが20歳のころは真央の才能に嫉妬し、 自身の生活も荒れていたという。
「一緒に競技をしているのに、(真央が)グググって有名になって…。精神的に傷ついてしまった」。
髪を金色に染め、気持ちを発散するために家出を繰り返してクラブ遊びに没頭。
夜は「漫画喫茶で泊まっていました」とぶっちゃけた。
真央とは「めちゃくちゃ仲が悪くて、全然しゃべらなかった」と振り返った舞さん。
一度2人でじっくりと話し合い、互いに心を打ち明けたことで、
ようやく今のような仲の良い姉妹に戻ったという。
「ダメなのは姉の方。真央の方が苦労していた」と、最後は妹を思う姉の優しさを見せていた。

子供の頃から家族ぐるみでフィギュア漬けだから、妹ばかりがクローズアップされて
これしかない、これやって当然ってもので否定されると、
自分の存在価値そのもの否定みたいな気持ちだったろうから
フィギュア以外にアイデンティティ探しにいくのは当たり前かも知れないですね。


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矢口真里の批判はは不倫したから?不倫という行為以上に、世間を欺いていたことへの反感 [芸能]

不倫騒動を経て、約一年半ぶりにTVに復帰した矢口真里だが、
「復帰方法を間違えたのでは?」という声があがっている。
矢口が復帰に選んだのは昼の高視聴率ワイドショー『情報ライブ ミヤネ屋』。
デーブ・スペクターは「本人が選んだ訳ではないと聞いている。色々な兼ね合いがあって決めたのでしょう。
質問にNGもなかった」と『サンデー・ジャポン』(TBS)で明かした。
しかし、その一方で、不倫騒動の真相は元夫で俳優の中村昌也との「約束」を理由に一切語らず。
この事に、芸能界からは「これでどう扱っていいか分からなくなった」というため息が聞こえてくる。
松本人志は『ワイドナショー』(フジテレビ)にて、
「正統派(アイドル路線)でずっとやってきて、ああいう事件があったから、
これを機に違う彼女を見せたらええのに、結局は正統派な感じで行くんか、と。
そうなってくると意外としんどくないか?」 とキャラ変更をしなかったことに疑問を呈する。
そもそも、矢口が仕事を休まなければいけなくなくなった理由は、不倫という行為が原因ではない。
矢口自身が、夫婦円満をアピールしたブログを書き連ね、
かつクリーンな女性タレントとして振る舞っていたからだ。
不倫という行為以上に、世間を欺いていたことへの反感である。
『ミヤネ屋』出演後、ネットでは「被害者面があざとい」「どこに需要があるの」など辛辣な意見が続く。
ある意味では、女性に嫌われる女性タレントと同じ方向に行ってしまっている。
東野幸治の「『(矢口が)人間不信(になった)』って旦那のほうが人間不信やから。
ほんまに、ふざけんなと」いう意見は世論だと思う。
では、矢口はどのように復帰すれば良かったのか?

「『ミヤネ屋』と、その後の囲み取材を見て思ったのは、
スポーツ選手とかが大会後に敗因について答えているようだなってことなんです。
そんな雰囲気では、世間も『は?』ってなりますよね。矢口さんは、そもそも昔から男の噂があった。
そういう性格なのですから、陣内智則さんのように、ネタにすべきだったようにも思います。
矢口さんは、まさに肉食女子じゃないですか。そういうキャラ変更があっても良かったかなと」(業界関係者)
とは言え、『サンデー・ジャポン』出演者たちが「不謹慎だと思われないように、
真面目に話をしただけでしょう」と推測し、 爆笑問題の太田光も「これからでしょう」と、
自身を切り売りするバラドルとしての振る舞いに期待したように、
次の番組まで矢口がどうなるのかは未知数である。
とはいえ、あの会見を見る限り、
「自立した格好良い女性」としての自分を捨てたくないという気持ちがあふれていたようにも思えるが。
はたして、どうなるのだろうか?

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