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AKB48新曲「希望的リフレイン」MV、板野友美の“急成長爆乳”大暴れ [芸能]

板野友美のバストがもげそう!! スイカ並の爆乳に整形して走る勇気
11月26日発売予定のAKB48の38枚目のシングル「希望的リフレイン」(キングレコード)は、
ミュージックビデオに卒業生の前田敦子、大島優子、篠田麻里子、板野友美らが出演している。
MVは、それぞれが2本の黄金のマイクが入ったバッグを抱えながら走り 、
バッグを奪おうと迫り来る黒装束の集団から逃げながら
次の走者へバッグをバトン代わりに手渡していくストーリー仕立てになっ ている。
Youtubeで公式公開されているMVはショートバージョンで、
スタート走者の高橋みなみから前田敦子、松井珠理奈、篠田麻里子らにバトンがつながれ、
大島優子と板野友美が走り出すシーンで途切れている。
だが、テレビの情報番組で公開された“続き”部分での、「板野の走りがものすごい」ことが話題になっている。
何がどうすごいのか? 胸がとにかく不自然で「すごい」のだ。

10月14日放送の冠番組『板野パイセンっ!!』(TBS系)で、
すでに板野の胸は「不自然なほど爆乳化している」と視聴者を驚かせていたが、
「希望的リフレイン」MVで廊下を疾走する板野の
Gカップ以上あろうかと思われる巨大な双乳はバインバインに揺れまくっていた。
その衝撃的な姿に、ネット上では「ブラにスイカ入れてる?」「胸がもげそう(;;)」
「さすがに怖い」といったコメントがあふれている。
もともと小柄で痩せ型なうえ、最近自ら公開したところによれば体重は36kgほどだというから、
かなり華奢な体型の板野。10代の頃からたびたび水着グラビアの仕事もこなしてきたが、
そのどれを見ても決して彼女は「巨乳」ではなかった。

どちらかといえば控えめなサイズで、おそらくB~Cカップだっただろう。
それが突然、ユサユサ揺れるスイカップに変貌したのだから誰でも驚く。
いくらなんでも、数週間やそこらで自然にここまでサイズアップすることはない。
「パッド入れて寄せて上げただけでしょ」とはとても言えないレベルのボリューム増量であるため、
彼女と仕事をするスタッフたちも、さすがに衝撃を受けたのではないだろうか。
それにしても、デビュー時とあまりにかけ離れた顔立ちに“改造”していることも含め、
ここまでくると彼女の勇気に感服せざるを得ない。
AKBが国民的アイドルグループと呼ばれるようになる過程で中心メンバーとして活躍し、
日本の誰もが姿かたちを知っていると言っても過言ではないほどの知名度を持ちながら、
決して満足しないアグレッシブさ。
何度も水着グラビアを披露して、過去のMVでは下着姿や水着姿でのダンスシーンもある。
控えめバストであることは周知されている。それでも、変えてしまう。
しかも「バレない程度に、少しずつお直し」というレベルではなく、
いきなり爆乳にする大胆さはスゴいとしか言えない。もはや和製ヴィクトリア・ベッカムの域である。
ただもしかしたら、ここまで話題になることを見越しての「豊胸手術プロモーション」だったり、
「豊胸エステプロモーション」だったり、「超盛りブラ新発売プロモーション」だったり……
という可能性もなくはないが。何らかの広告宣伝だったとしたならば 、戦略は大成功だろう。

身体を張ったギャグですね。。。
ダチョウ倶楽部や出川でも 、ここまで出来ないでしょう。
板野ですらココまで 頑張っているのだから 芸人ももっとがんばらないとw


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ヤクルトの川端 3歳年上タレント水野今日香と結婚 [スポーツ]

ヤクルト・川端慎吾内野手(27)がタレントの水野今日香さん(30)と結婚していたことが 28日、分かった。
約2年間の交際を実らせ、6月22日に東京都内の区役所に婚姻届を提出していたことを明らかにした。
新妻は栄養学やボディーケアの資格を取得するなど献身的に川端を支え、
今季142試合に出場、打率・305と自己最高の成績を残した活躍を後押し。
最高の伴侶を得た『燕のプリンス』は「来年も絶対にいい成績を残したい」とさらなる飛躍を誓った。
川端の活躍の陰には、6月に結婚した才色兼備の賢妻の存在があった。
夫人の今日香さんは青学大卒で、現在はTBS系王様のブランチの「王様のデザート」に出演中。
川端とは4年前に知人の紹介で知り合い、2年前のオフから交際を始めた。
「付き合ってすぐに結婚したいと思いました」

昨年4月に左足首関節の手術を受けた際も献身的に付き添ってくれ、心の支えになった。
直後から都内マンションで同居を始め、昨オフに自宅でプロポーズ。
夫人の誕生日前日の6月22日のオリックス戦後、都内の区役所に婚姻届を提出した。

天才的な打撃センスを持ちながら毎年、故障に泣かされてきた“ガラスの体”を変えたのは、
3歳上の姉さん女房の存在が大きい。
料理上手で、交際後は栄養学を学び「アスリートフードマイスター」の資格を取得。
外食ばかりだった川端を食事面でも支えた。
神宮の試合前の日課である早出特打には必ず、愛妻の手作りおにぎりを持参して食べていたという。

夫人は体の機能やボディーケアについても勉強し、出場試合は全て、
打席や守備機会の映像を編集するなど献身サポート。
プロ入り後初めてけがなくシーズンを過ごし、
出場142試合、打率・305とキャリアハイの数字を残した活躍を後押しした。
「一緒にいて楽しいし、いつも支えてもらっている。本当にありがたいです」と川端は照れながら感謝しきり。
挙式・披露宴は来年オフの予定。
結婚を公表して歩む来季に向け、「絶対にけがなくいい成績を残したい」と力強く誓った。

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安達祐実の舞台あいさつ「ヌードは大きな挑戦だった」映画「花宵道中」 [芸能]

女優の安達祐実(33)が28日深夜放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。
20年ぶりに主演した映画「花宵道中」の中でオールヌードを披露したことについて
「脱ぐ場面があればやってもいいと思っていた」とオファーを受けた経緯などについて語った。

 同作で吉原の遊女・朝霧を演じ、ヌードや激しい濡れ場にも挑んだ安達。
自身のブログでは「私にとって、この映画出演は挑戦であります」とつづっているが、
女優として新境地を切り開いた理由のひとつに「芸能生活30周年ということもあって」と説明。
以前から「必要であれば脱ぐ場面で(ヌードを)やってもいいかなと思っていた」といい、
今回オファーが来た際にも「やろう」と迷わず受諾したという。

監督とカメラマンの前で裸体を披露した時には、
恥ずかしさから「体が赤くなってしまった」ことも明らかに。
また安達が演じやすいようにと、
現場のスタッフが様々な気遣いを見せてくれたことについて感謝する場面もあった。

童顔、声が幼い、他の俳優との釣り合いをとるのが難しそうですね。
制作者側が同年代の女優と比べると使い勝手が悪そう。
安達祐実に演技力があるからもったいないな。

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